|
3月1日(木) 祝!!「気のいいあひる」合格シールゲット! やったねー。やったよーo(^o^o)(o^o^)o かなり、おまけしてもらった感はありますが(;^_^ A <今日習ったこと>
<これからの課題> 唇の形を考えよう。 具体的には、顎、下唇を突き出すような気持ちで。 ここで、ひろし先生のいろいろな例えに大笑いしてしまって、楽しかったです。 どんな例えかは、ひみつ☆です。 楽器が一番鳴るところを意識して、息を楽器にあてるようにとのこと。 吹き始めの合図のタイミングをつかむ。 相変わらずプレッシャーに弱くて、又しても曲の一番初めの音がうまくだせませんでした。 自分でリズムをとって吹き始めるってなぜか難しいです。^^;;; それから、下唇を意識して、吹いたときに、自分の音とは思えないほど 綺麗な音が出てびっくりしました。 これなんですね。これを維持できるように「花」と「野ばら」練習します。 ひろし先生が演奏すると、とても音量があるのに、変に力んだ所がなくて気持ちよーく聴くことができるんですよ。それに引き換え、私の演奏は、いかにも頑張った勢いで音を出している感じがして、聴いている人までもが疲れてしまうような気がします。 どうやったら、あんな風に吹けるのか、これからの最高の課題ですね。(音程もね) 下唇を意識して演奏したとき、デュエットで今までで一番の出来では!?と思える出来栄えのものがありました。すごく嬉しかったです。それから、一緒に同じ旋律を吹いたときも、ひろし先生と同じような音色で吹けた時が、これまたしあわせ〜な気分になりました。まるで、自分が吹いているのではないような感覚とでもいいましょうか。良い音がでると、気持ちよいです。 |