3月7日(木)

クライスの小発表会に参加したくて、選曲までしていたのに(ちなみにFrancois BSZIN の「ROMANCE」を演奏してみたかった)、、、あえなく断念。上坂先生にその旨のメールを出したのでした。ぐっすん(;_q)。

<今日習ったこと>

  • 「G-dur」
  • 若い王子と王女

<これからの課題>

G-durをみっちり練習していたはずが、気持ちがロマンスの方に向いてしまったので、頭の中はF-durでいっぱい。先生から「G-durは?」と聞かれて、はっとする。^^;;;;
G-durでの下唇あごの使い方と息の方向、音の均一性などを注意しながら練習。先生のおっしゃることがなんとなく理解できた(=実践できたような気がする。結構これって大収穫?)。それを踏まえて、若い王子と王女のAのところを演奏。#ファの技を教わりました。次まで、Aの1小節前からAから8小節までと24小節から32小節までを練習すること。

小発表会でロマンスを演奏したかった話を先生にしたところ、撃沈しちゃうんじゃ?とのこと。そう言われると、躓きそうなところが、あちらこちらに(汗。先生が私のフルートで演奏してみたのですが、なんと言うか、楽器本来の音がすると言いましょうか、あーこの楽器ってこういう音がするのよね、本当は^^;。ってな音が。私が演奏するとまるで違った音がするのです。私の音は自分で言うのもなんですが、尺八が思い浮かぶような音(尺八に失礼かも!?^^;)なんだもの。好きな曲なんだけどなぁ。お勧めはカヴァティーナかシシリエンヌだそうで、せっかくだから小発表会に出るつもりで練習してみようかしら?と考え中。。。先生はと言うと、これまたむずかしー曲を用意していて、、、曲名は演奏する時のお楽しみということで(ぉ。ヒントは3楽章に別れていて、1と3は頭がくらくらしちゃいます(ぉ。2は好きかも。でも、小発表会に出られるかはわからないんですって。そうそう、レッスン室から出るときに、な〜んか忘れている気がしたのですが、思い出せず。。。家に帰ってから思い出しました!!先生、来週お渡ししますのでよろしく!(謎

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