データ分布の特性値



・・・中心を表す特性値・・・
メジアン
(中央値)
データを小さい(又は大きい)順に並べた時の、順番が真中の値。
データの個数が偶数の場合は、真中の2つのデータの平均値をとる。

<例>1,2,3,4,5,6,7,・・・,24,25,26,27,・・・46,47,48,49,50

アンダーラインの平均値 25.5 になる。
モード
(最頻値)
データの値の中で、最も出現頻度の多い値。
レンジ
(範囲)
データの最大値と最小値の差。


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